中央化学総合カタログ 2026
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耐寒性(冷凍)耐寒性(チルド)保温・断熱性耐油性電子レンジ耐熱温度素材特性素材構成 タルファー TA ※ 一覧の記号表記は目安です。 ※ 1 オーブンレンジ、スチームコンベクションでのみご使用いただけます(グリル機能除く)。※ 2 蓋として使用する場合は、食材に触れていないことを前提として短時間のレンジ加熱(耐熱温度以下)が可能です。14■素材特性一覧 C-PET 発泡 C-PET CHB BCT(バイオCT) 耐寒 CT CT SD CTF 耐寒 PP PP SPP BTP(バイオTP) TP(耐熱 PSP) HSA HIPS OPS BCF(バイオCF) CF PSP C-APG C-AP PP(タレビン) PE(タレビン)特性素材記号○ ○ × △ ×220℃※1○ ○ ○ △ ×○ ○ × △ ×○ ○ × △ ×○ ○ × △ ×130℃○ ○ × ○ ○○ ○ × △ ×○ ○ ○ ○ △○ ○ ○ △ ×○ ○ × ○ ○110℃○ ○ × △ ×○ ○ × △ ×○ ○ ○ ○ ○100℃○ ○ ○ ○ ○○ ○ × △ ×90℃ △ △ × △ ×80℃ △※2 △ × △ ×× △ ○ ○ △80℃× △ ○ ○ △× △ ○ ○ ○× ○ × △ ×60℃× ○ × △ ×110℃ × ○ × △ ×65℃ × ○ × ○ △ 高い耐熱性・耐油性・剛性を持つ素材です。 高い耐熱性・耐油性・剛性を持つ発泡素材です。 植物由来のでんぷんに PP を加えて作られて います。石油由来のプラスチック原料が 50% 未満の環境配慮型素材です。 CT にバイオマスプラスチックを10%加えた 環境配慮型素材です。 天然資源(タルク)に PP を加えて作られて います。石油由来のプラスチック原料が 50% 未満の環境配慮型素材です。 CT の耐熱性はそのままに、耐寒衝撃性を 向上させた素材です。 PP に天然資源(タルク)を加えた耐熱素材 です。 弊社が独自に開発した、耐熱性と断熱性を 併せ持つ積層発泡素材です。 CT を発泡した軽量素材です。 PP の耐寒衝撃性を向上させた素材です。 比重が軽く、耐油性・耐熱性に優れた素材 です。 PP の透明性を高めた素材です。 TP にバイオマスプラスチックを10%加えた 環境配慮型素材です。 PSP の耐熱性・耐油性を強化した素材です。 HIPS の耐熱性・耐油性を強化した素材です。 PS の耐衝撃性を改善した素材です。 PS を延伸処理することで強度を高めた透明 素材です。 CF にバイオマスプラスチックを10%加えた 環境配慮型素材です。 弊社が独自に開発した独特の風合いを持った 低発泡素材です。 PS を高発泡させた軽量素材です。現在、食品トレーとして最も多く利用されています。 PET ボトルのリサイクル原料を使用した A-PET です。 優れた透明性・耐油性を持つ素材です。 耐油性・耐熱性に優れた素材です。 ※内容物を入れた状態で電子レンジにかけると破裂する 恐れがあるため、使用しないでください。 柔軟性・耐油性に優れた素材です。ポリエチレンテレフタレートポリプロピレン+でんぷんポリプロピレン+タルク+バイオマスプラスチックポリプロピレン+タルクポリプロピレンポリスチレン+バイオマスプラスチックポリスチレンポリスチレン+ポリプロピレンポリスチレンポリスチレン+バイオマスプラスチックポリスチレンアモルファスポリエチレンテレフタレートポリプロピレンポリエチレン

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