中央化学総合カタログ 2026
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CHUO特集  2828プラスチック製食品包装容器固形燃料(RPF)プラスチック製食品包装容器などの原料の一部に利用されますケミカルリサイクルマテリアルリサイクルサーマルリサイクル1990年より、消費者・小売店・包装資材店の皆様にご協力いただき、店頭回収リサイクルに取り組んできました。今後も皆様とともに使用済みプラスチック製食品包装容器のリサイクルを推進し、循環型社会の形成に貢献していきます。中央化学の取り組み※1枚4g換算◀動画ページはこちら使用済みプラスチック製食品包装容器日本製鉄(株)詳しくは ➡ P.263炭化水素油産業資材スチレンモノマー化学プラント化成工場エコベンチ各地域のリサイクル業者と連携し、環境負荷の少ないリサイクルを実現しています。使用済みプラスチック製⾷品包装容器は、日本製鉄(株)のコークス炉化学原料化法によって再資源化されます。生成物の一部は、プラスチック製⾷品包装容器などの原料として生まれ変わります。すべての素材に適応したリサイクルシステムづくりに、ケミカルリサイクルは欠かせない手法です。40%60%使用済み発泡スチロールトレーは再生ペレットとなり、リサイクル製品⼯場などへエコベンチなどの原料の一部として利用されています使用済みプラスチック製⾷品包装容器は固形燃料となり、地域の製紙会社などへ製紙会社や発電施設などのボイラー燃料として利用されます35年間の回収量回収量枚数換算炭化水素油の一部リサイクル中央化学が継続継続する店頭回収リサイクル33 つつ の99,744 t249億枚

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