海外展開

中国事業展開

日系のプラスチック食品容器メーカーとしては、唯一中国での展開を行う中央化学。
1994年7月に中華人民共和国遼寧省海城市に最初の製造拠点を設けて以来現在は5製造拠点1販売拠点を設立、さらに2012年7月にこれらの拠点を統括管理する環菱中央化学管理有限公司を上海市に設立し、中国における事業拡大に向けた体制作りを整えました。
中央化学は、これからも消費が拡大する中国において安全・安心な製品をお届けし、事業拡大を目指してまいります。

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1)日本と同等の品質を確保

日本と同等の品質を確保これまで日本で培った経験を活かし、中国進出を果たした日本企業や安全衛生意識の高い現地企業に、安全で高品質な製品を提供し続けています。

2)製造5拠点全てでQS認証(生産許可証)を保有。

製造5拠点全てでQS認証(生産許可証)を保有。中国国内で使用されているプラスチック食品容器にQS(食品生産許可)認証マークを取得することが義務付けられています。中国食品とその容器に対し、検査によって安全性が認められたものだけにこのマークが付けられています。
当社は中国国内の製造5拠点全てでQS認証マークを保有しています。

3)日本品質の安全・安心な容器が採用されています

中国進出当初から日本品質の維持にこだわり続けてきた中央化学は中国においても日本と同等の品質・安全性を維持し続けています。当社の製品は、従来より中国の鉄道弁当容器を始めとする各分野に採用されています。

 
 

中央化学株式会社 お問い合わせ先 〒365-8603 埼玉県鴻巣市宮地3丁目5番1号 TEL 048-542-2511(代表) FAX 048-543-1834

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