中央化学株式会社

商談会のメインビジュアル

  

容器パッケージによる

解決策を機能製品と共にご提案

中央化学の商談会であるSPRING FAIRでは製品や活動をご紹介すると共に、

社会動向に合わせたご提案を行っていきます。

トップメッセージ

拝 啓
時下益々ご清栄のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のご愛顧を賜りまして、厚く御礼申し上げます。
このたび2019中央化学 SPRING FAIR を開催することとなりました。
今回は「人・街・環境にやさしいパッケージ」をテーマと致しました。
「少子高齢化」「人手不足」「食品ロス」という社会動向の中で、「食」
を取り巻く市場背景やニーズの変化に対して、容器パッケージによる
解決策を機能製品と共にご提案致します。
また、環境に配慮した素材や各種リサイクル手法をご提案致します。
つきましては、ご多忙のところ誠に恐縮ですが、
ご来場、ご高覧頂き度く、ご案内申し上げます。

敬 具

平成30年12月吉日
中央化学株式会社 代表取締役社長 近藤 康正

商談会の開催概要とアクセスマップ

東京会場 関西会場 中四国会場

開催概要

         
商談会名 2019 中央化学 SPRING FAIR
人・街・環境に優しいパッケージ
会期 2019年2月13日(水) ― 15(金) 10:00 ― 18:00
※最終日17:00まで(入場16:30まで)
会場 中央化学株式会社 東京オフィス3F
東京都品川区大崎1-6-4
新大崎勧業ビル 3F
山手線・埼京線・湘南新宿ライン・りんかい線
「大崎」駅北改札口より徒歩1分
HP http://www.chuo-kagaku.co.jp/
アクセス 「海浜幕張」駅から京葉線、
りんかい線(「新木場」駅乗り換え)
で約55 分
羽田空港から京急空港線、
山手線(「品川」駅乗り換え)で約30 分
「品川」駅から山手線で約2 分
「東京」駅から山手線で約14 分

案内状はコチラ

ご提案内容

食品ロス問題 環境リサイクル取り組み
日本国内で年間621万トン発生する。
もったいない食品ロス削減に向けガスバリア容器をご提案
28年前より自社製品の使用済みPSPトレーの
店頭回収リサイクルを実施
環境配慮型製品 少子高齢化
CO2排出削減を可能とする
環境配慮型PET素材の製品化
生産年齢人口が2030年には1割減少
と予測され人手不足が深刻化、機能的な容器で解決
CHUO SELECT 消費増税に向けて
食を中心としたパッケージを容器だけではなく、
様々な副資材でトータルコーディネート
平成31年10月施行に向けた消費増税課題では
《量目調整》と《価値創造》の2つでご提案
新製品発表 精肉・ミートデリ
日頃よりご愛顧頂いておりますお客様のお声を
反映した製品の数々をご紹介
精肉工場ラインで生産される自動包装に最適なパッケージ
のご提案に併せて、価値ある商品化におすすめパッケージ
をご紹介
鮮魚・刺身 米飯・惣菜
イベント性向上に最適なパッケージのご提案に併せて、
形状機能から成る”削減”をキーワードにしたご提案
容器の機能を活かして人手不足を補う工程削減の定量的な
ご提案や、出来立てシズル感UPなどさまざまな切り口でご提案
寿司 サラダ・カットフルーツ
容器の機能を活かして人手不足を補う工程削減の定量的にご提案 市場規模1300億円を超える伸長カテゴリーに向けた
パッケージとコーナー展開のご提案

※ご提案内容は当日変更する場合があります。

開催概要

 
商談会名 2019 中央化学 SPRING FAIR
人・街・環境に優しいパッケージ
会期 2019年3月6日(水) ― 7(木) 9:00 ― 17:00
※最終日16:00まで(入場15:30まで)
会場 中央化学株式会社 関西営業部
大阪市 淀川区 西中島4-1-1
日清食品ビル 6F
JR大阪駅より
地下鉄御堂筋線「西中島南方」駅から徒歩1分
HP http://www.chuo-kagaku.co.jp/
※お車でお越しの方は、
最寄りのコインパーキングをご使用ください

案内状はコチラ

ご提案内容

関西会場限定《提案①》 関西会場限定《提案②》
定番惣菜のブラッシュアップのお手伝いを
容器と併せてお届け
2019年はこれで決まり
《食》トレンド最新情報をお届け!
食品ロス問題 環境リサイクル取り組み
日本国内で年間621万トン発生する。
もったいない食品ロス削減に向けガスバリア容器をご提案
28年前より自社製品の使用済みPSPトレーの
店頭回収リサイクルを実施
環境配慮型製品 少子高齢化
CO2排出削減を可能とする
環境配慮型PET素材の製品化
生産年齢人口が2030年には1割減少
と予測され人手不足が深刻化、機能的な容器で解決
CHUO SELECT 消費増税に向けて
食を中心としたパッケージを容器だけではなく、
様々な副資材でトータルコーディネート
平成31年10月施行に向けた消費増税課題では
《量目調整》と《価値創造》の2つでご提案
新製品発表
日頃よりご愛顧頂いておりますお客様のお声を
反映した製品の数々をご紹介

※ご提案内容は当日変更する場合があります。

…… 中四国開催予定 ……

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※当日ご参加を希望される方も一度ご連絡いただきますようお願い申し上げます。

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